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  • 催眠日記-人目の中で-1
    エッチになって僕がほしくなってくる 1 2 3 瞳は壁にもたれたままぼんやりと目を開けた ほら 思い出してくるだろう 僕のアレだよ 君の中に入ってくることを さぁ 君は思えば思うほど僕のアレがほしくて仕方なくなる いつでもアレを受け入れられるように ショーツを脱ごう 君はスカートに生足だから カンタンに脱げるだろう さぁ 脱いでごらん 僕はあたりを確認してから 瞳にショーツを脱ぐように命じた 瞳はぼんやりしたまま何のためらいもなくその場でショーツを脱いだ さぁ 園内を見て回ろうか 君は今からずーっと 僕のペニスが君の中に入ってくることを考える 僕が君に いま入れるよ と言えば 君はいつでも僕を受け入れる 僕のペニスのことをずーっと考えていて 僕のペニスが欲しくて欲しくてたまらないのだから それが手に入るとわかればすぐに君は受け入れる 周りの人目は僕が見ているから 君は心配しなくて良いんだよ 瞳を促してロッカールームを後にした 瞳は足取りが重く不機嫌そうだが 僕はそれを無視して園内を連れ歩いた 順路どおりに歩いていくと 爬虫類のコーナーに差し掛かかった 屋内になっていて 動物を見やすくするためか1部廊下がかなり暗くなっている 僕は瞳の後ろにぴったりと寄り添って身体を合わせた あっ 瞳が小さくうめく 僕の勃起したペニスを瞳のお尻に強く押し当てたのだ 瞳がドキドキしている様子が良くわかる 僕はスカートの中に手を入れると 中心部分の一帯はかなり湿っていた 平日のせいか人目も殆どなかったので 自分のファスナーをおろした いま入れるよ 僕は瞳の後ろからぴったりと身体を合わせて 瞳に少し力をこめて囁くと 瞳は少しずつ息を弾ませながら腰を僕の方に突き出してきた 周りからはカップルが抱き合ったままウィンドウの中の動物を見ているように映るだろう 僕は瞳の背後からスカートを捲り上げて 小陰唇にペニスの先端をすべりこませた あ 僕はペニスの先端でねっとりとした感覚を楽しんだ さすがにこの状況ではあてがうのが精一杯で ピストン運動などはできない 君はどうしたいのかな 君のしたいことを言ってごらん 僕が3つ数えると エッチなことでも口にできるよ 1 2 3 瞳から言うように仕向けた あっ 欲しい

    Original URL path: http://www.kaikan.tv/diary_15hitome1_1.html (2016-05-01)
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  • 催眠日記-会社の資料室で-1
    これから僕が3つ数えると そして僕の言った通りになって目がさめるよ 3 2 1 瞳はぼんやりと目を開けた 瞳 資料室へ行ってみないかい ええ 瞳は迷うことなく返事をして僕のあとについてきた 僕たちは人気のないひっそりとした廊下を歩き資料室へ向かった 資料室の中は小さな図書館のようになっている 両方の壁側に本棚が並び 部屋の中心にいくつか机と椅子が置いてある 瞳を椅子に腰掛けさせた さぁ 瞳 これから僕が10から逆に数を数えると 君は深い催眠の世界に入っていくよ 10 9 8 瞳は椅子の背もたれにぐったりと背中を預け 深い深い催眠状態になっていった 今僕たちは資料室の中でふたりきりだよ でも何も心配はいらない 僕がついているからね 君は安心して僕との時間を楽しめばいいんだよ 今度目を開けると 君は僕が欲しくて欲しくてたまらなくなっているよ こう言って僕は瞳を半覚醒させた 瞳はぼんやりとしながらも立っている僕をじっと見上げた ね ねぇ どうしたんだい 瞳 私 瞳はそう言うと 僕のズボンに手をかけベルトをはずし ジッパーを開けると 待ちきれなかったかのように僕のものを口に含んだ 僕のはもう十分すぎるほど大きく堅くなっていた 瞳 すごく気持ちがいいよ んぐ ん 瞳はいつになく情熱的に愛撫してくれた さぁ今度は僕が瞳を気持ちよくさせてあげるよ 僕は瞳をテーブルの上に座らせて スカートをまくりショーツの中に手を入れた 瞳のショーツはもうすでにぐっしょり濡れていた 瞳はもうすっかり感じちゃっているみたいだね こんなに潤っているじゃないか いつもとは違う場所で僕たちはこんなエッチなことをしているんだよ 瞳も興奮してるんじゃないかい 言わないで 僕は瞳に中に指を入れ小さく動かす あっ ああっ この部屋には僕たちしかいないけど ここは会社の中だからね どんなに感じても大きな声を上げてはいけないよ 瞳は僕の腕にしがみつき何かを必死で抑えているようだった 僕が指をもっと奥の方に入れて激しく動かすと もっともっと感じるよ 子宮の入り口に触ると ふかーくイッちゃうよ 僕は指を瞳の中へと深く挿入し 指を激しく動かした あ

    Original URL path: http://www.kaikan.tv/diary_14shiryo1_1.html (2016-05-01)
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  • 催眠日記-電車で-1
    気持ちいいだろう だけどここは電車の中だから 感じても声を出したらダメだよ 幸美は僕の腕を握りながら 漏れそうな声を必死に押さえているようだった お お願い もう許して ダメだよ 今入れたばかりじゃないか こんな所誰かに見られたら 大丈夫だよ 誰か来たらスイッチを切ってあげるよ 僕は意地悪するようにロータのスイッチを少しずつ強くしていった あぁ 幸美は更に僕の腕を強く握りながら体を屈めていた お お願いだから強くしたりしないで 僕は幸美の言葉を無視して一番強くする ん んっっ 幸美は僕の手から必死でリモコンを取ろうとしていた しばらくすると前方のドアから車掌が入ってくるのが見えた 車掌は切符のチェックを行いに来たようだった さぁ 3つ数えると君は声が出せなくなる 声が出せない分 余計に感じしてしまう もし こんなエッチなところを他の人に見られたら あまりの恥ずかしさのためにイッちゃうよ 1 2 3 幸美はうつろな目をしながらもスカートの裾を整え 窓の外に目を向けていた 自分の両肩をそれぞれ反対の手でつかみ 必死に耐えている様子だった シートにはロータの振動が伝わっている 僕たちの席へ車掌が来て話しかけてきた 僕は隣の幸美の姿を伺いながら車掌の相手をしていると 幸美は小刻みに震えだしたようだ そして 車掌が私に挨拶をして離れていこうとした瞬間に 幸美は頭を下げて身体を波打たせた ホテルに到着した 海のほとりに建つ大きな観光ホテルだった 部屋に着き 僕たちは窓辺のテラスで景色を眺めていた 幸美を僕の膝の上に抱きかかえる 彼女は甘えてしがみついてきた 車内での興奮をまだ引きずっているかのようだ 夕食前に僕たちは風呂に入ることにした 大浴場へ向かいそれぞれが男女に別れて入浴した 風呂上りの幸美はほんのり赤い顔にゆかたが良く似合っていた 一旦部屋へ戻り夕食前のビールを楽しんだ 幸美を隣に座らせて 彼女の耳元で囁いた 幸美 イルブラッ 彼女はすぐに深い催眠状態に陥った いいかい 君はこれから僕の言うことになんでも素直に従う従順な女の子になる 僕が命じたことには はい と返事をして躊躇わずに実行するんだ そう暗示をかけて幸美を半覚醒させた そろそろ夕食に行こうか はい その前に幸美

    Original URL path: http://www.kaikan.tv/diary_13densha1_1.html (2016-05-01)
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  • 官能催眠研究所|催眠日記|2人同時に-1
    3つ数えると 一旦目がさめますよ 1 2 3 瞳がトイレに行っている4 5分の間に後催眠暗示を残して覚醒まで行った トイレから戻ってきた瞳が千恵子の様子を見て僕を責めた 千恵子に何したのぉ ちょっと催眠を体験してもらったんだよ 千恵子さん 僕は貴女に何か悪いことしましたか いえ 何もされてないと思いますが 気持ちよかったでしょう ええ これが催眠なんですか かるーい催眠ですよ 僕は 千恵子も被暗示性が高いことがわかって一人ほくそえんだ 千恵子は僕の左側に座っていたが 瞳が戻ってくると千恵子と僕の間に割り込むように座った 僕のすぐ左に瞳で その向こうに千恵子である 転寝していたみたいで気持ちよかったですよ でも 私はどんな様子だったのかしら ただ座ってゆらゆらしていただけですよ 他の人が掛かっているところを見てみたい気がします 何と好都合な発言だろう すぐに瞳を催眠に誘導した 瞳は千恵子の方を向いて千恵子の話しを聞いていたので 僕は千恵子の右耳に向かってささやいた 瞳 愛してるよ 瞳の表情は見えなかったが 千恵子が瞳の変化に気づいたようだ その千恵子の表情で暗示の効果がわかった すぐに背中を支えて深化させていく さぁ 3つ数えると 千恵子は瞳の様子にくぎ付けになっている 瞳を深化させてそのまま後ろに倒して寝かせたあと 千恵子さん 僕が呼びかけると ハッとした様子で僕を見た 目が合ったときにすかさず 千恵子さん ステキですね とってもステキですよ 千恵子の目の焦点が合わなくなった すぐに千恵子のそばに寄って 支えられるように準備した ほら 全身から力が抜けて 気持ちの良い世界に入っていきます 3つ数えると 深化させると無防備にぐったりとなった 瞳も千恵子の向こうで横になってぐったりとしている さぁ 千恵子さん 貴女は今度目を覚ましたときに いまから起こることを全て忘れていますよ いまから僕が貴女にキスをすると 貴女もそれに応えますよ 無防備な千恵子に軽くキスすると 千恵子はそれに感じたように反応する 僕は千恵子の唇をひとしきり楽しむと 覚醒させることにした さぁ 千恵子さん 貴女は催眠中のことをすっかり忘れて目を覚ましますよ ほら 1 2 3 千恵子はぼんやりと目を開けた 続いて瞳も覚醒させた 覚醒後 瞳も千恵子もまだぼんやりしていた 完全覚醒をしていないのとお酒の力もあったのだろう 時計の針を見るともう23時も回っていた 千恵子が催眠に興味を示していてなおかつ彼女の被験性を知ってしまったので 僕はもう少し二人の女性を相手に催眠で楽しんでみたいと思った さぁ瞳 軽く目を閉じてごらん いまから僕が3つ数えると 再び気持ちの良い世界に入っていくよ 1 2 3 すぐに脱力してくる さぁ 今度3つ数えると 君は僕と千恵子さんが下着姿に見えるよ 1 2 3 瞳は目を開けると驚いた表情になり 両手で顔を覆った やだ どうして二人とも裸でいるの 何をしているの 瞳の様子を見て千恵子が笑った 瞳には私たちが裸でいるように見えているのですね そうですよ 僕たちが裸でいるので不思議に思っています 瞳 君だけが服を着ているのはヘンじゃないか 僕と千恵子さんは暑くて服を脱いだ さぁ君も脱いでごらん でも 恥ずかしいわ 服を着ているほうが恥ずかしいじゃないか ここは君の部屋だから さぁ脱いでごらん 瞳は僕にうながされてゆっくりと服を脱ぎ始めた 千恵子の様子を見ていると 催眠の効果に驚きながら自分自身も気分がエッチになっているに違いなかった 瞳はショーツ1つの姿で恥ずかしそうに僕に寄り添った これで全員裸になったね 瞳 僕が今から指をパチンと鳴らすと 君は僕とのSexを思い出すよ ほら パチン パチン そして だんだん欲しくなってくる パチン あぁ 瞳は体を前に屈ませて 太ももをぐっと寄せている 今度指を鳴らすと 君は僕を欲しくなってたまらくなるよ パチン あぁ お おねがい どうして欲しいんだ 瞳 ほ ほしくなってきちゃったの 友達の見ている前で僕を求めるなんて 君はなんて大胆なんだ ごめんなさい でも 私 いいかい 手をこうしてごらん 瞳に右手を軽く握らせて筒状にさせた さぁ いまから3つ数えると 君の右手は君のワギナだ 3つ数えるとそうなるよ 1 2 3 さぁ いまから君の欲しいものをあげよう 僕が君の中に入るよ 僕は軽く握った瞳の右手の中に指を入れた あぅ ほーら感じるだろう あっ あっ 瞳は体をうねらせている 今度は君の一番感じるところを突き上げるよ そうすると君は逝っちゃうよ あっ あっ あっ 僕は 瞳の右手の中で指を強くかき回した んっっっ 瞳は 声を押し殺すようにして身体を痙攣させた さぁ瞳 とっても気持ちいいね 頭の中が真っ白でステキな気分だ そのままこのステキな感覚を楽しんでいなさい 僕は瞳の身体を横たえて いまの一部始終に釘付けになっていた千恵子に話し掛けると 千恵子ははっとした様子で我に返った 千恵子さん 驚きましたか ええ 千恵子は恥ずかしそうに顔を伏せたが すっかり赤らめて興奮状態にあるのがはっきりわかる 千恵子さんも瞳みたな擬似エッチを体験をしてみたいとは思いませんか でも 瞳の彼の前でそんなこと 大丈夫ですよ 僕と貴女が実際にエッチなことするわけではありませんし 今日のことは僕たちの秘密にしますから でも 僕は千恵子の肩にそっと腕を回して囁いた 千恵子さん ステキですよ とっても

    Original URL path: http://www.kaikan.tv/diary_12futari1_1.html (2016-05-01)
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  • 催眠日記-職場で2-1
    そのあとのホテルでのひと時も思い出してくる あのレストランの名前を思い出すと 僕との素敵なひとときも思い出す そして とってもエッチな気分になってくる 自分の気持ちにブレーキが利かなくなる 3つ数えると とってもエッチに目を開けるとことができる 1 2 3 ドキッとしたような顔をして目を開けた 前を見たまま僕のほうを見ようとしない 幸美の右耳にささやきかける あの夜の君はとっても素敵だったよ とっても感じたよ 君はどうだった はずかしい 感じたんだね 幸美はためらいがちに頷いた さらに追い討ちをかける 目をつぶってごらん 3つ数えると 全身から力が抜けて 気持ちよーくなってくる ほら 1 2 3 再び脱力してぐったりとなっていく さぁ あの夜を思い出すよ いま 僕たちはホテルのベッドにいるんだ 裸で抱き合っている 僕が君のナカに入るよ いいね 幸美が頷いた瞬間にスカートの上からあそこを抑えて ほら 入ったよ あ っ ほら 徐々に深く入っていくよ ああっ スカートの上から抑えている手を波打つように動かしながら その動きに合わせて高めていく ほーら もうすぐ一番奥まで届くね 僕のペニスが君の一番ふかーいところを突くと 君は逝っちゃうよ あっあっあっ ほら もうすぐ届く もうすぐ逝っちゃう 3つ数えると 僕のペニスが君の奥を突いて 君はふかーく逝っちゃうよ い いゃ 1つ もうすぐだ 2つ あー逝っちゃう 3つ 逝く いくっ 以前の男に仕込まれたのか そのトキを伝えてぐったりとなった 終わり

    Original URL path: http://www.kaikan.tv/diary_11shokuba2_1.html (2016-05-01)
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  • 催眠日記-職場で1
    その店での食事を思い出すととっても楽しくなって 店の名前を口にすると催眠状態になるという暗示を掛けておいたのだ ぐったりとなっていく幸美を深化させる さぁ 君は先日のとっても美味しかった食事を思い出す そして その後の僕との素敵なひとときも思い出す 君はあの店の名前を思い出すと 今と同じようにとっても楽しかったことをすぐに思い出す あの店の名前を目の前にすると 僕との素敵なひとときも思い出す そして とってもエッチな気分になってくる 自分の気持ちにブレーキが利かなくなる さぁ 3つ数えると目が覚めるよ 目が覚めた後も僕が言った通りになる 1 2 3 幸美は少し火照った顔でぼんやりと目を開けた あの夜のベッドを思い出しているに違いない 君は僕と一緒にいると とっても感じるよ 一瞬 ドキッ とした様子を見せた 覚醒状態でこの一言に反応すると言うことは かなりイケてるということだ さぁ そろそろ仕事の時間だから戻ろうか ええ 軽く抱き寄せ 額にキスをして屋上を後にした 終わり 前ページ 次ページ トップ 最新情報 催眠日記

    Original URL path: http://www.kaikan.tv/diary_10shokuba1.html (2016-05-01)
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  • 催眠日記-瞬間催眠術4-1
    今日は さすがに人気の多くて先日と同じようには行かない そこで 自分は我慢して彼女だけを楽しませることにした 左側に座っている彼女と肩をぴったり身体をあわせて 愛してるよ あ ほら 力が抜けていく 全身から力が抜けて もう動けない まぶたからも力が抜けて 目をあいていることができない ふかーく入っていく すぐに僕に寄りかかってくる 彼女に自分の左手を回して支える 彼女は頭を前に倒し ぐったりとなっている さぁ 僕が今から君に囁くと 僕の言葉が君をとってもくすぐるよ 僕の囁きを聞いていると なんだかゾクゾクしてくる 僕の息が君の耳に掛かると とっても感じてしまう 僕が 逝け といえば すぐに逝ってしまうよ さぁ 僕が3つ数えると 君は目を覚ますことができる 1 2 3 彼女はぼんやりと目を開けた ねぇ 僕が彼女の右耳に囁きかけると 彼女はゾクッとした様子で少し身体を震わせた ねぇ こうしているとだんだんエッチな気持ちになってこない ホラ こないだのフェラを思い出して来るだろう 一言囁くたびに身体を縮めるように反応する彼女が可愛い とってもエッチで君も感じただろ ええ でも 君だって逝きたいよね 黙って頷いた もう君は完全に濡れているんじゃないか もう逝きたくってしょうがないだろう 声を出しちゃダメだよ 彼女は小さく頷く 人通りの切れ間を見計らって彼女のスカートの上からアソコを押さえた はぅ ほぅらもう我慢できない あっ あっ そろそろ限界のようだ ホラホラ 逝っちゃうよ 逝っちゃうよ あ ぁぁぁ 逝け んっっ 彼女は小さく呻いて身体を波打たせた 終わり トップ 最新情報

    Original URL path: http://www.kaikan.tv/diary_09shunkan4_1.html (2016-05-01)
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  • 催眠日記-ちょっとイタズラ
    バンザイ だよ バンザイ 彼女は小さく復唱した 催眠状態でなければ バカバカしくって笑ってしまうだろう とっても感じてエクスタシーの時にはなんて言うの バンザイ そうだね さぁ3つ数えると 君はとってもエッチになって目を覚ますことができる そして 僕の言ったとおりになる 1 2 3 ぼんやりと目を開けた彼女を押し倒してコトに及んだ あっ あっ あっ さぁ もうすぐとっても深いエクスタシーだよ あっっっ 感じるだろう もうすぐだ ほうら とっても感じたときは とっても感じたときは 僕は彼女に例のキーワードを思い出させるように煽りを入れた そして 動きを早め最後の一押しと同時に バ バンザーイ 終わり 前ページ 次ページ トップ 最新情報 催眠日記 催眠講習会

    Original URL path: http://www.kaikan.tv/diary_08itazura1.html (2016-05-01)
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