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  • 催眠日記-大胆にさせる-1
    ソファにぐったりともたれ掛かる 気持ち良くなる 1 2 3 朋美 キミは今不思議な別世界に居るんだよ 僕がそばにいるから安心していいんだよ そう 夢の中の世界なんだ 夢の中で朋美はいつもとは違う女の子に変身するんだ 普段とは全く違う自由で奔放な女の子だよ 僕が数を10数えると 朋美は人肌が恋しくてたまらなくなるんだ 1 2 3 朋美の息が少しづつ荒くなり始めた さぁ朋美 どうしたいのか言ってごらん エッチしたい エッチ と表現するのは まだ変身していない証拠だった そうか 朋美は服を脱いで裸にならないといけないね 僕が三つ数えると朋美はセックスが大好きな大胆な女の子になっちゃうんだ 今は夢の世界だから 何にも気にする必要がないからね 1 2 3 僕は朋美に激しいキスをした 朋美は鼻息を荒くし 明るい室内でためらうこともなく 服を脱ぎ始め全裸になった ねぇ 早く抱いて欲しいの うつろな目で 朋美が僕を誘う 普段からは考えられない朋美の様子に僕はすぐに興奮した じゃあ僕の服を脱がせて欲しいな 朋美は僕のベルトに手を掛けて あっさりとズボンを脱がせたと思ったら パンツからペニスを取り出しておいしそうに咥えた 僕はわざと朋美を引き離し ソファに腰掛けて朋美をあおった 僕はもうこんなになっているよ 朋美はどうしたい 欲しい 何を ペニス 普段なら朋美はそんな直接的な表現は絶対にしない 朋美は僕を見つめると そのまま僕の上にまたがってきた 朋美は自分から僕を掴むと 自分自身にあてがってねじ入れるようにして腰を沈めてきた はっあぁぁ 朋美は僕を迎えると同時に声をあげて身体をくねらせたかと思えば 上下左右に腰を振りながら あぁ 感じるの 感じるの と何度も繰り返した いっぱい感じていいんだよ 今は夢の世界だからね んっ うんっ すぐに絶頂感は高まってきたようだった もう

    Original URL path: http://www.kaikan.tv/diary_23daitan1_1.html (2016-05-01)
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  • 催眠日記-絶対服従1-1
    暫く待っていると 着替えが終わったことを先ほどの女性が伝えに来てくれたので 僕はここまで連れてきてくれとその女性に頼んだ 女性は軽く微笑んで戻っていった すぐに幸美が先ほどの服を着て僕のところに戻ってきた 顔は赤くなり かなり恥ずかしがっているのがすぐにわかった 可愛いじゃないか 外歩けないわよ 僕はそばに控えている店員の女性のほうをチラッとみると さすがに心得たもので僕に加勢してくれた お客様 お連れ様の仰るようにとってもお似合いですよ このコスチュームは30歳くらいを想定していますから お客様のように20代の方には地味なくらいですよ ほら プロがああ言ってるじゃないか そんな そのまま幸美を押し切るのは簡単だが 真っ赤な顔でそわそわしたまま食事に行くのは少々不都合だった すみませんが ちょっとあそこの椅子で休ませてもらえますか 僕は説得の時間が欲しいというニュアンスで店員にそう頼んだ 店の奥の椅子にかけると 僕は幸美に次のように暗示した イルブラッ ほら 周りが静かになっていく 僕の声しか聞こえない 幸美が今度目を覚ますと 君は10歳若くなっている 幸美は普段にも増して若々しくとっても可愛らしい 着ている服は今の幸美の年齢にぴったりに合わせたんだ 今夜の幸美は 周りの男性から注目を浴びるよ 幸美のような若くて素敵な女性を連れていると 僕はとっても誇らしいよ さぁ 素敵なお店を予約してあるから 僕と食事に行こう 3つ数えると 目が覚めるよ 1 2 3 覚醒させると 僕はすぐに席を立って幸美の手を取りながら話し掛けた さぁ ご飯食べに行こうね ええ 幸美は僕に明るい笑顔を見せた 会計を済ませて そのままの格好の幸美とレストランに向かった 実は ブティックに立ち寄る前のラブホテルでは こんな催眠暗示を掛けてあった さぁ君は今度目が覚めると 僕の奴隷となっている 僕の命令ならばどんなことでもそれに従わねばならない 従えば可愛がってもらえるが 逆らえばお仕置きが待っている 君は叱られたいかな それとも可愛がって欲しいかな 3つ数えると 自分の気持ちを話すことができるよ 1 2 3 可愛がって欲しいです 当然だよね

    Original URL path: http://www.kaikan.tv/diary_22fukuju1_1.html (2016-05-01)
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  • 催眠日記-映画館にて-1
    すぅーーっと力が抜けていく 全身からも力が抜けていく ふかーく落ちていく 5秒から10秒くらいの間で幸美は全身が脱力して 壁と僕の左の肩にもたれる格好になった さぁ 君はもう僕の言葉に逆らうことはできない 僕の命令に従うことが君の喜びとなる わかったら頷いて返事をしなさい 幸美は再び小さく頷いた これを君のワギナに入れなさい 僕はそう命じてさっき準備したケータイを渡した 幸美は渡されたものを手で確認して スカートの中へと沈めていった 壁にもたれながら腰の位置を前にずらしていって 浅く腰掛けるようなカッコになりながら 携帯をインサートしていった 僕は辺りを見回して人気がないことを確認しながら 次の暗示を与えていった それは君の中に収まる大きさだから 安心して奥まで入れるんだよ すっぽり入れないと 座ったときに君が困るからね 1分くらいもぞもぞしていたかと思うと 右手をスカートの中から抜いて落ち着いた表情を見せた さぁ 3つ数えると目が覚めるよ 1 2 3 幸美は目を開けると すぐに自分が置かれた状況を認識したようだ ご飯を食べに行こう このままじゃ 歩けないわ お願いだから スカートの裾を押さえて顔を赤らめ 耐えるように訴えてきた 僕はわざと無視して さぁ 行くよ 立ちなさい 僕に手を引かれると うつむきながら何とか立ち上がった いいかい 歩いている途中でナカの物を落すと 大恥をかくことになるからね 幸美は俯いたまま頷いた 僕は幸美の手を引いて映画館を出てレストランに向かった 幸美は店に来てから言葉も少なく静かに食事をしている ときどき僕を見ては困ったような顔をしていた 僕は自分のポケットに手をしのばせ ケータイでリダイヤルをした 向かいの席に座る幸美が一瞬身体を震わせてから 持っていたフォークを置き僕を見た お お願い こんなところでやめて 周囲に気をはらいながら幸美は小さな声で嘆願した 何を言っているのか聞こえないよ 幸美 幸美の声は聞こえていたが 僕はわざと聞こえないふりをした 店の照明は少し暗かったが それでも幸美の顔が紅潮しているのがハッキリわかった 僕はその後も時折リダイヤルを楽しんだ お願いだから もう許して 君だって感じてるんじゃないか そんなこと

    Original URL path: http://www.kaikan.tv/diary_21eigakan1_1.html (2016-05-01)
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  • 官能催眠研究所|催眠日記|催眠鎮痛剤-1
    僕は幸美の股間にシャンプーをつけて泡立てた そして ホテルに備え付けの剃刀で幸美のヘアを剃り始めた 全ての繁みをなくすのは 思ったよりも時間のかかる作業だった 前から見える部分を剃り終わったら 幸美を洗い場に横たわらせ傷つけないように注意して中心部分もなるべく綺麗に剃っていった 15分くらいは掛かっただろうか 全て剃り終わったらアフターシェーブローションをつけたが 幸美はそれがしみたらしく身体をビクッと反応させた さぁ 幸美 とっても綺麗になったよ 僕好みの綺麗な女の子だ 綺麗でとっても可愛いよ その可愛い君のここを愛して上げようね さぁ ベッドに行こうか 幸美に歩けるように暗示して風呂から出て身体を拭いてやり ベッドに向かった 幸美をベッドに寝かせて部屋を明るくして改めて幸美の股間を眺めた 一点の翳りもない幸美の姿に僕は興奮して すぐに自分のペニスを幸美に突き立てたかったが 記念すべき幸美の初悌毛を自分の携帯のカメラに収めることにした そして再び暗示した 幸美 君は今日から一段と可愛いくて僕好みの子になったんだよ 今日からは いつもアンダーヘアを腋毛と同じように綺麗にお手入れするんだよ 剃刀では肌が荒れてしまうので ピンセットで抜くようにしなさい そうすれば 生えてくるヘアもだんだん減ってくるから お手入れが楽になる しばらくすれば お手入れしなくても常に綺麗でいられるようになるよ 全くヘアのない自分自身をみると 僕のことを思い出すよ 君が僕のモノであることを強く認識してなんだか幸せな気分になってくる 自分の股間を見るたびに僕に抱かれている気分が蘇って来るよ 君のヘアがないことは 僕への愛の証明だよ 暫く後に再び幸美と会った ホテルに行って幸美を脱がせると 短くヘアが生えていたので幸美を嗜めた あれ 幸美 お手入れしていないんじゃないか ごめんなさい 少し抜いてみたんだけど下のほうは痛くて 確かに上のほうは綺麗に抜いてあるようだが 下のほうになるにつれて長く生えていた 敏感な部分で抜けば痛いのもやむを得ないだろう そうか じゃ痛くないようにしてあげよう イルブラ 幸美をベッドの縁に腰掛けさせて僕は隣から幸美の身体を支えて暗示すると すぐに脱力して深く入っていった 幸美の上半身をそのままベッドに横たわらせ 足は床に向かって伸びている状態である 幸美 僕が触った部分から君の肌の感覚がなくなってしまうよ 僕が触れた後はその部分に何をされても全く感じなくなってしまう そう暗示してから 僕は幸美の股間を右手のひらで包んだ さぁ 君のこの部分の感覚はすっかりなくなってしまった もう何にも感じないよ 僕は幸美の化粧ポーチからピンセットを取り出して 幸美のヘアを抜き始めた

    Original URL path: http://www.kaikan.tv/diary_20chintsu1_1.html (2016-05-01)
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  • 官能催眠研究所|催眠日記|カップル喫茶で1-1
    下着も取ってワンピースを着た ほの暗いライトの下でも幸美のバストや陰部が透けて見えた 僕も服を脱ぎ トランクスだけになった 幸美を連れてまた元のテーブル席に戻った そばに座っていた男性が幸美のことをちらちらと見ていた 幸美は気にする様子もなくうつろな目で飲み物を飲んでいた 僕らは他のカップルがいない 薄いカーテンで仕切られた部屋と入った 幸美を抱きしめ何度もキスをした 幸美はもう何かが欲しくなってきているんじゃないか は はい 何が欲しいかちゃんと言ったらあげるよ これ が欲しいです 美は僕のペニスを手で握りそう言った 今日の幸美はとても素直でかわいいね じゃあ幸美の中にあげようね そのワンピースの裾をまくって 脚を大きく開いて幸美のワギナを見せてごらん 幸美は迷うことなく脚を広げた 幸美はどこに僕のが欲しいのかな そこはもう濡れているか確かめてごらん 幸美は自分の手をワギナに当てた いっぱい 濡れてます 僕は幸美を寝かせて足を広げさせ その間に自分の場所を作ってインサートの準備をした ああっ 幸美は顔を赤らめて呼吸が荒くなってきたところに 僕はインサートを開始した はっ はぅ 幸美はいつになく大きな声を上げた その声が聞こえたのか 少しするとカップルが同じ部屋に入って来たて 僕たちのすぐ隣に座った 女性はショーツだけをはいていたが 部屋に入るとすぐさま脱ぎ捨て彼氏のペニスを愛しそうに口で愛撫し始めた 幸美 お隣の二人を見てごらん 僕も同じことがして欲しいな はい 幸美は隣の女性と競うように僕のペニスを愛撫し始めた 幸美 今度は僕の上に乗って 自分で僕のペニスをインサートしてごらん 幸美は軽く頷くと迷うことなく僕の上に乗り 自分の中に僕のペニスをうずめた あっ あっ あぁぁぁ 幸美は腰を動かしながら大きな声でうめいた 隣にいた男性は 彼女にペニスを愛撫されながら上半身を起こし 幸美の胸に手を伸ばしてきた 幸美は一瞬驚いた身体を引こうとしたので 暗示を掛けていった さぁ幸美 今僕たちは夢の中の世界だよ 夢の中でとっても官能的な遊びをしているんだ この世界はどんなにエッチになっても良いんだよ 3つ数えると 君はこの世界に浸りきる 幸美は開き直ったように抵抗しなくなった 隣の男性は僕の暗示にあっけに取られた様子だったが 僕が軽く促すと再び手を伸ばしてきた 幸美 知らない男性に胸をもまれて僕の上で腰を振るなんて

    Original URL path: http://www.kaikan.tv/diary_19couple1_1.html (2016-05-01)
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  • 官能催眠研究所|催眠日記|16歳と-1
    僕は幸美を抱きしめるように両手を回して反対側のジッパーを下ろし始めると 幸美はかすかに震えているようだった 怖がらなくても大丈夫だよ やさしくしてあげるから 幸美は小さく頷いた 下着だけになった幸美の肩を抱いた そして そのまま肩を後ろに引いてベッドに横たわらせた 幸美はまだ手で胸を覆っていた 僕は幸美にキスをすると キスには応えるものの手はまだそのままだった ブラジャーのストラップをずらし 背中に手を回してホックをはずした 幸美はぼんやりとしながらも 目が潤んでいる ブラジャーを取り 幸美の腕をのけて乳首にそっとキスをした あっ いつもの幸美ならすぐに吐息を漏らすところだが 高校生の幸美はまだ感じるという様子はなかった 慣れたら感じてくるよ ホラ 乳首が少し大きくなってきたよ いや 恥ずかしいこと言わないで 幸美は身体をよじり僕の手をさえぎった 僕は幸美のショーツに手をかけ脱がし始めた 幸美は両足をきっちりと閉じていた ほら そんなに力を入れていたらショーツを脱がせられないよ 幸美が戸惑いながらも下半身の力を緩めてくれた そして ようやくショーツを脱がし幸美の秘部に軽く触れようとすると 幸美は腰をよじって軽く抵抗を示した 無理やり手を侵入させて秘部に触れると そこは全くというほど濡れていなかった 僕は幸美の足を大きく広げて秘部を愛撫した そ そんなこと 幸美はいやいやと首を振った まだ幸美は感じていないから 僕のモノを入れられないじゃないか こうしているとだんだん気持ち良くなってくるんだよ 小さな突起を入念に優しく愛撫すると 幸美はどうしていいのかわからないかのように目を閉じて僕のすることに身を任せている 小さな突起物は少しずつ膨らみを増して しっとりとしたものが溢れてきた 僕は指をそっと中に入れた ああっ 幸美 いい子だね やっと感じてきたじゃないか お お願い 痛くしたりしないで 大丈夫 優しくするよ 僕は静かに幸美の中で指をくねらせた うぅ そろそろ僕のを入れてみようか 幸美の身体は僕を欲しがっているよ 痛くない 君はまだバージンだから最初は少し痛いかもしれないね でも慣れてきたらきっと感じてくるよ いいね 幸美は黙って頷いた 怖くないから安心していいよ 幸美が僕の誕生日にバージンをプレゼントしてくれて僕はすごくうれしいよ うん 幸美は小さく返事をした

    Original URL path: http://www.kaikan.tv/diary_18juroku1_1.html (2016-05-01)
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  • 催眠日記-催眠レイプ
    いやぁぁ バストはウエストに置いてあった左手に交代し 右手を下ろしていってスカートに手を掛けた 瞳の抵抗が一段と強くなったが 僕は左手でしっかりとバストやウエストを抱えて抵抗を許さない やめてぇ 僕はスカートの中に右手を侵入させた 瞳は屈み加減になり両膝をすり合わせてなんとか逃れようとするが 僕は強引に右手を中心部に進ませた 中指がショーツの上から中心部を捉えると そこがしっとりしているのがわかった やめてってばぁ 瞳は相変わらず抵抗を止めない 僕は右手をスカートから一旦引き上げて 自分のベルトを緩めた 瞳は僕の意図を察したようで さらに身体をよじって逃れようとする 僕がスボンとパンツを下ろしている隙に逃れようとしてるのか 瞳の抵抗が一段と強くなった 僕は瞳を押して一番近い壁まで歩かせ 壁と自分の身体で瞳をサンドイッチにした 僕は再び右手をスカートに伸ばした 今度は後ろから侵入して中心部の湿りを再び確認すると スカートの後ろの裾を掴んで捲り上げ ペニスをスカート内に導くと瞳が懇願した お願い 欲しいんだろ 瞳は黙ってかぶりを振った 右手でショーツの中心部近くを掴んで 股間部分を強く右に引いて中心部を剥き出しにすると ペニスの先端を中心部に押し当てた いや 蚊が鳴くほどの抵抗の声をよそに 僕は自分の下半身に力をこめた はっっ 瞳は声を上げずにすすり泣いた 終わり 前ページ 次ページ トップ

    Original URL path: http://www.kaikan.tv/diary_17rape1.html (2016-05-01)
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  • 催眠日記-職場で3
    僕は幸美のウエストに自分の左手を回して幸美の身体を支えて 右手は幸美の前髪から左の耳のほうに髪を撫ぜ下し 手のひらを幸美の頬に重ねると 幸美は軽く目を閉じてキスを待った 僕はキスをしながらポケットからある紙切れを取り出して 幸美の唇から離れると同時にその紙切れを幸美の目に触れるようにかざした 幸美は僕とのキスが終わってゆっくりと目を開けると 僕が用意した紙切れが目に飛び込んだ すると 幸美の目がウツロになった ほら あの店を思い出すだろう あの日のことを思い出すだろう そして 気持ちの良い世界も思い出すだろう 3つ数えると 深いところに入っていくよ 1 2 3 ほら その紙切れは 例のレストランのパンフレットだった 幸美にいたずらするチャンスを狙って ポケットに忍ばせてあった 連続して暗示していくと 幸美はどんどん脱力してぐったりとなっていった 頭は前に倒れて 腕はだらんと下がっている さぁ いまから君のワギナにリモコンバイブを入れてあげるよ そのバイブは オフィスで電話の着信音が聞こえるとスイッチが入る 着信音が止まるとバイブのスイッチも切れる たとえバイブのスイッチが入ったとしても 君はいま職場に居て周りの目があるのだから 決して声を上げたりしてはいけないよ でも オフィスでとってもエッチなことをしているから すごーく感じてしまうよ 3つ数えると 幸美を覚醒させてから 会議室を後にした 幸美を先に歩かせて後ろから歩く様子を見ていると 股間に違和感を感じているのかぎこちない歩き方がおかしかった 幸美とはタイミングをずらしてオフィスに戻った 幸美の様子をチラチラ伺いながら仕事をしていると ある男性社員が幸美に近づき何か仕事の指示を始めたようだった プルル 呼び出し音がなると同時に幸美の様子が一変した 身体を一瞬震わせてすぐにうつむき 両手をひざの上にそろえた 全身に力を入れて肩が震え 自分の胎内の刺激に必死にこらえている様子だ 着信音が3回くらいで他の事務員がその電話に出ると 幸美は身体から力を抜いてホッとした様子を見せた 幸美の上司は幸美の変化に気づき 仕事の話を中断して何か体調を気遣っている様子を見せたが 幸美は軽く首を振って 大丈夫です と返事しているようだった 終わり 前ページ 次ページ トップ 最新情報 催眠日記 催眠講習会 ライブラリ Q

    Original URL path: http://www.kaikan.tv/diary_16shokuba3.html (2016-05-01)
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